会社概要

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  • 商号:合同会社イツノクラ(法人番号2180003019968)
  • 資本金:62,000円
  • 設立年月日:令和元年5月7日
  • 登記:名古屋法務局管轄
  • 代表:青山信子、伊藤昌輝ほか3名
  • 所在地:
    • 本社:システム開発室
      460-0014/愛知県名古屋市中区富士見町14番15号
    • 加賀白山支社:Web・AR開発/企画・デザイン室
      924-0863/石川県白山市博労1丁目90番地 和雪庵内
    • 陶磁器絵付工房(岐阜県多治見市)
  • 設立前年商(平成29年度個人合算):
    約7,000,000円(非公開)
  • 主要取引銀行:GMOあおぞらネット銀行
    (法人第二営業部[102]普通 1018493)
  • 事業
    • 社内システムコンサルタント/ ITセキュリティ
      ・社内システム見直しコンサルタント
      ・社内セキュリティ講習
      ・セキュリティマネジメントコンサルタントなど
    • 販促企画
      ・販促企画・アイデア提案
      ・Webサイト(ランディングページ)の企画・設計・制作
      ・コピーライティング
      ・イメージ撮影
      ・シンボルマーク・パッケージデザイン・DTPなど
  •  イベント
    • 「盆(才)展」 
      (主催/名古屋市徳川園 企画・共催/大樹園、LLC.イツノクラ)
  • 設備・開発環境
    • グラフィックデザイン
      ・Adobe Illustrator CS6/Photoshop CS6
      ・affinity designer/photo
      ・Quark express 2018
      ・Shade3D 17/Blender/Unity
      ・CLIP STUDIO
    • Web開発・WordPress
      ・ローカルサーバー/1台(CentOS)
      ・開発用リモートサーバ(クラウド)
      ・Visual Studio Codeなど
    • AR開発
      ・Spark AR Studio
    • 撮影機材
      • Canon EOS 5D
        TAMRON 16-30/SP 15-30mm F/2.8
        SIGMA 15mm F2.8
        SIGMA 8mm F3.5
      • SONY α7RIII
        FE 12-24mm F4 G
        FE50mm F1.8
        70-400mm F4-5.6 G
        TAMRON 90mm F2.8 Di MACRO1:1
      • dji Mavic Air
    • 陶磁器開発環境
      ・電動ろくろ/2機
      ・ガス窯/2機
      ・大型電気窯/1機
      ・小型電気窯/1機
      ・絵付け室
      ・エアブラシ・コンプレッサー/1台
  • 沿革
    • 2018(平成30)年6月、イツノクラ・プロジェクトとして発足
    • 2018(平成30)年9月13日(木)〜15日(土)第1回「盆(才)展」を名古屋徳川園にて盆栽大樹園と共催
    • 2019(令和1)年5月、合同会社イツノクラ設立

連絡

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主要取引先・協力社(者)/敬称略

LLC.イツノクラ役員構成

歴史調査/マネジメント/システムセキュリティ担当/代表社員
青山信子(担当エリア:東海三県)
元大手陶器・自動車部品メーカー情担・卒業後専門コース再入学・在学生


プロデュース/企画・デザイン・AR開発担当/代表社員
伊藤昌輝(担当エリア:北陸/甲信越/関西)
和雪庵@フクキハル商會・デザイナー/在学生
長野県デザイン振興協会会員


グラフィック・UIデザイン/和小物開発担当/代表社員
伊藤あすか(担当エリア:静岡/甲信越)
Design Studio コノハナ・デザイナー/卒業生


作陶・絵付担当/一級陶磁器製造技能士(絵付け作業)
髙木亰次郎(担当エリア:東海三県および工芸系)
照月窯/卒業生


撮影・イラスト・漫画制作/和小物開発担当/代表社員
日比野友香(担当エリア:東海三県)
カメラマン・イラストレータ/在学生

理念

「魔法なんて無ければ良いのに。錬金術は必要だけど」
ー 照月錬金術師 五丿倉狂花 ー

魔法。平安時代は魔術や陰陽術などが日常であり、江戸時代には忍術が有名です。開国以来明治政府は盛んに英国から文化や教養、学問や科学を積極的に取り入れ、その時英国の北方、愛蘭土より魔術も持ち込まれました。古来からの日本文化と融合した魔術は、現在主に夏と冬にある場所で集中的に見られるくらいとなりましたが、派手な視覚効果を伴う魔法は肉眼ではなかなかとらえられません。
しかし、スマートフォンという魔道具を錬金術師スティーブが開発してから、魔法効果をスマートフォンを通して見られるようになってきました。
この現象を利用して、私たちは開発製品にある工夫を凝らし、製品にかかった魔法を見えるようにし、組み合わせによってさまざまな効果が発揮する新たな考え方を研究しています。魔法を見つけてしまった為に、私たちはお金に換えにくい研究を日夜続けることとなったのです。
このような前提のうえ、アプリレスARを陶磁器製品や布製品、小物雑貨と組み合わせ、まるで魔法がかかっているかのような演出を伴うコンテンツ企画と開発を行うことで、多く人が忘れかけているかもしれない「空想・妄想の世界」の実体験を目標としています。
私たちの行動理念の原点は「魔法のある世界」です。